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「 断熱工法 」 一覧

基礎内断熱工法 基礎内部も屋内とみなしています

M邸の基礎型状はベタ基礎です。 長期優良認定住宅としての条件「維持管理・更新の容易性」を満たしています。 基礎内断熱 基礎天での断熱材カット後全景[/caption]  

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基礎内断熱工法を手がけるのは初めてです

M邸の基礎工事は大詰めを迎えました。 基礎内断熱工法を手がけるのは初めてです。   基礎内断熱 立上り外周部ポリスチレンフォーム保温板一体打ち状況[/caption]

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現場発泡断熱材の吹付作業が始まりました

H邸のフルリフォーム 屋根、外壁部、床断熱部への現場発泡断熱材現場発泡断熱材吹付作業が開始されました。   吹付硬質ウレタンフォーム 屋根隅垂木部吹付施行中[/capti

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システムバス床下は屋内扱いとし、基礎内断熱工法を採用しています

H邸のフルリフォーム 床下基礎内は屋外扱いとし、床断熱工法を採用しています。 断熱材は現場発泡断熱材を吹付ます。 床暖熱工法を採用しています 例外として、システムバスの床下は屋

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外張り断熱工法の作業動画をYouTubeさんへアップロードしました

外張り断熱工法、作業動画を撮影し 字幕解説付き編集・作成しました。 外断熱の作業動画のupは初めてです。 M邸は外壁へ硬質ウレタンフォーム保温板(断熱材)を張っています。 &n

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床暖熱工法を採用しています

床暖熱工法は現場発泡断熱材の吹付け工法を採用します。 土台・大引き三寸五分角(105mm角)と根太一寸五分角(45mm角) 床の発泡断熱材の吹厚は、105mm + 45mm = 150mm

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断熱材のアルミ箔面材、日射反射がこの時期は暖かくありがたいものでした

4月の陽気から一転 今日は寒く風の強い日でした。   M邸は屋根への断熱処理 硬質ウレタンフォーム保温板、50mm厚×2枚 断熱厚計100mmが敷かれました。

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A邸は外張り断熱メインの付加断熱工法を採用しています

A邸は外張り断熱(硬質ウレタンフォーム保温板t=50)をメインとし、 躯体2×4工法壁内へ断熱材を充填する(ロックウール断熱材t=90)、付加断熱工法を採用しています。 外張り断熱材

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フルリフォーム 防湿コンクリート打設を行いました

H邸のフルリフォーム 既存基礎型状は布基礎です。 防湿コンクリート打設を行いました。 床仕上げが土間コンクリートとなる区画と更に数区画は、床下空間を設けません。

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土間床基礎(逆ベタ基礎)、セルフレベリング材養生が終わりました

M邸の基礎工事 土間床基礎(逆ベタ基礎)、耐圧盤打設後に行ったセルフレベリング材流し込み後の養生期間が明けました。   一階床面積、約55坪の外周部は約77m

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追伸:ホームページもご覧ください。
追伸:ホームページもご覧ください。
ダイキン デシカホームエア吊り込み
ダイキン デシカホームエアの取り付けガイド動画を作成しました

ダイキンさんの調湿・換気ユニット「デシカホームエア」の 搬入から

グリッド面格子
単独で取り付ける防犯面格子

樹脂窓へ防犯用途の面格子を単独で取り付けている一連の作業の流れを

自作すのこベッド
建築廃材で、ローベッドフレーム作ってみました

建築発生廃材と傷ものの檜材でローベッドフレームを製作しました。

気密測定
住まわれて1.5ヶ月のT邸で行われた気密測定の撮影動画です

建物外皮の実質延べ床面積155.47㎡の建物で行った気密測定の動画を作

消音ボックス
うるさい換気音、下げてみた

10月にお引き渡しをしたT邸の24時間換気システム 第1種全熱交

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